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CTからひも解く治療手段 手技

CTからひも解く治療手段 手技

顎骨内に歯牙種があります

 

このようにどのあたりにどんな大きさかもはっきりとわかります

骨のボリュームレンダリングにてはこんな感じです

切歯管嚢胞を見ていきます

噛む力も強そうです

楔状欠損と下顎核が発達しています

輪切りにしてみたいところまで見ることができます

正中過剰歯を見ていきます

骨のボリュームレンダリングになります

歯牙レベルのボリュームレンダリングになります

インプラントが植えれるかの診査もこれで見ていきます

造影剤入りのレジンにて作成した入れ歯に近いステントを咬ませて

作成しています

骨との歯牙の位置とのギャップがかなりあります

それだけ顎堤が吸収しているということにつながります