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最後臼歯のインプラントの上部構造 オールセラミッククラウンの破折  アバットメントがジルコニアクラウンで大きすぎ、クラウンのクリアランス不足  ジルコニアならよかったのか? 最後臼歯の過大な力に退位して経年変化で歯周病などの動揺歯を迎える中でこのインプラントへ更なる過大な力がそそいでもよいのか、、、過大なこうごうあつに対して割れるのはブレーカーが落ちたのと一緒と考えるべきかも?

最後臼歯のインプラントの上部構造 オールセラミッククラウンの破折  アバットメントがジルコニアクラウンで大きすぎ、クラウンのクリアランス不足  ジルコニアならよかったのか? 最後臼歯の過大な力に退位して経年変化で歯周病などの動揺歯を迎える中でこのインプラントへ更なる過大な力がそそいでもよいのか、、、過大なこうごうあつに対して割れるのはブレーカーが落ちたのと一緒と考えるべきかも?

左下6,7インプラントの上部構造をいれていきます

ジルコニアアバットメントを入れていきました

ジルコニアアバットメントは作りこみが打ち合わせの必要が今後あります

このようにオールセラミッククラウンが入りました

これで5年経過してきたのですが、、、

5年後少しセラミックがチッピングしてきました

咬合の変化がありそうです

研磨して咬合を確認しました

さらに3年後、、、

インプラント埋入してから8年後、オールセラミッククラウンが遠心部で割れてしまいました

再度、クリアランスを確認して形成後、型取りを行っています

最後臼歯ばかりが大きな変化を起こしてきます